建築士登録・閲覧

一級建築士登録・閲覧

日本建築士会連合会の登録関係のページをご覧ください

二級・木造建築士登録・閲覧

登録

  1. 二級・木造建築士等登録事務を行う日及び時間
  2. 建築士免許証のカード型と原本引換について
  3. 郵送又は代理人による申請・受理
  4. 申請に必要な書類(二級建築士及び木造建築士共通)
    1. 新規登録申請について
    2. 必要書類の確認フロー図
    3. 新規申請
    4. 事項変更届
    5. 再交付申請
    6. 書換え交付申請(携帯型免許証明書への変更)
    7. 住所等の届出
    8. 不受理の返却

閲覧

名簿閲覧要領

閲覧申請書

二級・木造建築士登録事務を行う日及び時間

平日 午前9時~午後5時

※この他、本会の業務等で本会事務局が不在になる場合は、二級・木造建築士登録事務を休止する。※二級・木造建築士登録事務を休止する場合は、申請者に対して予めホームページで予告し、かつ当日はその旨掲示する。

建築士免許証のカード型と原本引換について

平成21年12月1日より交付される二級建築士免許証及び、木造建築士免許証(A4免許証)は、すべて本人の写真付き免許証明書(カード型免許)に変更されます。新しい二級・木造建築士免許証明書は、必ず既存の原本と引換に交付します。申請者の希望によりA4免許証は「カード型免許証明書に切替済」印を押して返却することができますが、その際、無効印を県知事印にかかるように押して返却します。原本が免許証明書(カード型免許)の場合は、必ず原本引換とします。

代理人又は郵送による申請・受理

申請者本人による申請・受理を原則としていますが、やむを得ない場合は、代理人又は郵送によることも可能です。ただし、申請か受理のどちらか1回は必ずご本人が申請窓口のお越しください。

     申請時 代理人又は郵送   受理時 代理人又は郵送
注意事項
  • 受理はご本人が申請窓口で行うこと
  • 代理人又は郵送による受理を選択できません
  • 申請はご本人が申請窓口で行っていること
  • 代理人又は郵送による申請をした場合は選択できません
必要書類





1.【代理申請の場合】
(本人申請時の必要書類に加え)

      • 代理人の身分証明書(顔写真付きの公的身分証明書)
      • 委任状※申請人氏名欄は自署 ワープロ印字不可
      • 申請者本人の運転免許証(顔写真付きの公的身分証明書)等のコピー

2.【郵送申請の場合】
  (本人申請時の必要書類に加え)
 ・申請者本人の運転免許証(顔写真付
  きの公的身分証明書)等のコピー

  1.  

1.【代理受理の場合】
(本人受理時の必要書類に加え)

    • 代理人の運転免許証等(顔写真付きの公的身分証明書)のコピー
    • 委任状※申請人氏名欄は自署 ワープロ印字不可
    • 印鑑


  1. 【郵送受理の場合】
    希望者は申請時にお申し出ください

申請等に必要な書類

【申請に必要な書類】

□免許申請書(A4判)
二級・木造建築士共通

令和元年以前に合格された方≫
二級・木造建築士免許申請書  word

令和2年以降に合格された方≫
二級・木造建築士免許申請書  word  記入

□住所等届(A4判)
二級・木造建築士共通
令和元年以前に合格された方≫
二級・木造建築士住所等届   word

令和2年以降に合格された方≫
二級・木造建築士住所等届   word  記入例

□建築士免許証明書写真票 建築士免許証明書写真票    word  記入例

□実務経歴書
「学歴」又は「資格」で登録される方は不要

 

令和2年以降に合格されたのみ≫
実務経歴書  word  記入例                        【 コード表 R2.2.29以前 R2.3.1以降
   参考記入例 (連合会HP)

□実務経歴書証明書
「学歴」又は「資格」で登録される方は不要

令和2年以降に合格されたのみ≫
実務経歴証明書   word   記入例
        参考記入例 (連合会HP) 

学歴関係書類(卒業証明書等)

①平成21年度以降の入学の場合 「指定科目修得単位証明書・卒業証明書」 見本

②平成20年度以前の入学の場合 「卒業証明書」(専攻・コースによる告示認定校の場合は、その専攻・コース名が明記された卒業証明書)

※証明書等の氏名が婚姻等の理由により変更となっている場合は、氏名の変更が確認できる書類(戸籍抄本等)の提出が必要です。 

□建築設備試験合格(又は建築設備士講習受講)証書のコピー(A4)

令和2年以降に合格されたのみ≫
建築設備士資格による申請者のうち、令和元年以前の既受験者で、令和2年以降の試験受験申込時に建築設備士試験合格(又は建築設備士講習受講)証書のコピーを提出していない方

□本籍の記載のある住民票の写し(原本)
 ※マイナンバーの記載は不要です。記載されている場合、受付できません。
 ※外国籍の方は、国籍の記載が必要です。

発行日から6ヶ月以内のもの

住所地の市区町村で発行

□証明写真2枚
 ※申請書、写真票に貼付
   無帽・正面上半身・無背景
 (裏面に氏名、撮影年月日を記入)

〔縦4.5cm×横3.5㎝〕
申請日前から6月以内に撮影
※詳細・注意事項はコチラ⇒ 連合会HP

□申請手数料
   令和元年以前の合格者 19,300
   令和2年以降の合格者 24,400円

申請手数料は、(一社)岩手県建築士会受付窓口にて現金で納入願います。領収書を発行いたします。
□合格通知書(製図の合格通知書)


確認のため必要
郵送の場合はコピー添付

□本人であることが確認できる運転免許証等

確認のため必要
公的な身分証明書の例(連合会HP)

代理申請、郵送の場合はコピー添付

□印鑑(認印)


訂正がある時のために必要
代理申請、郵送の場合は不要

その他、日本国外において建築士の免許をうけている者による申請の場合

日本国外の建築士の免許証の写し
及び写真が必要

(代理申請の場合)

※免許の受取は必ず本人であること。免許の郵送交付も不可。

□身分証明書(代理人、及び申請者本人の運転免許証等)
□委任状(申請時)

(郵送(簡易書留)による申請の場合)

※免許の受取は必ず本人であること。免許の郵送交付も不可。

□身分証明書(代理人、及び申請者本人の運転免許証等)

【申請書の確認について】

※代理申請、郵送(簡易書留)による申請の場合は不備がある場合お受取できません。

  • すべての項目が記入されていますか?
  • 氏名・本籍・生年月日・性別は「住民票の写し」と同じですか?
  • 合格番号、合格年月日は「合格通知書」と同じですか?
  • 申請者本人の証明写真は2枚ともしっかり糊付けして貼ってありますか?
  • 証明写真の表面にキズ、汚れのないことを確認しましたか?
  • 欠格事由はすべて「いない」ないし、「ない」にチェックされていますか?
  • 申請手数料〈19,300円〉を用意しましたか?

【申請窓口】

申請受付日 業務日
申請受付時間 平日 午前9:00~午後5:00
申請場所 一般社団法人岩手県建築士会 本部事務局申請窓口
申請者
  1. 本人(原則)
    • 身分証明書、認印
  2. 代理申請
    • 代理人の身分証明書
    • 委任状
    • 申請者本人の身分証明書のコピー
      (申請書類貼付写真と照合ため)
  3. 簡易書留による郵送
    • 身分証明書

    ※代理申請及び郵送の場合、免許の受取は必ず本人であり
      申請窓口での受取とする。郵送不可。

【受領】

受領者
  1. 本人(原則)
    • 身分証明者、認印
  2. 代理人による受理(但し申請者が本人の場合のみ)
    • 代理人の身分証明書、委任状、本人の身分証明書、認印
  3. 郵送(但し申請者が本人で且つ申請時に郵送を希望する旨を申し出ている場合のみ)
    • 申請者は免許証明書の受領後ただちに、表示内容を確認し、本会事務局に連絡してください。
  • 登録事項(①姓名 ②生年月日 ③性別)を変更する。
  • 免許に記載されている姓名の新字体漢字を戸籍と同じ字形に修正する。
  • 新たに旧姓や通称名(住民票の写し)の併記をする。
  • 現在記載されている旧姓や通称名の併記を削除する。

【申請に必要な書類】

□登録事項変更届出書・書換え交付申請書(A4判)二級・木造建築士共通 二級・木造建築士免許証明書書換え交付申請書(氏名変更等)
□二級・木造建築士の住所等変更届 二級・木造建築士住所等変更届
□建築士免許証明書写真票 建築士免許証明書写真票
□二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)のコピー 免許証が無い場合は、二級・木造建築士免許証明書再交付申請書の届出が必要
□二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)の原本 コピーと照合のために必要


□本籍の記載のある住民票の写し(原本)
 ※マイナンバーの記載は不要です。記載されている場合、受付できません。
 ※外国籍の方は、国籍の記載が必要です。

発行日から6ヶ月以内のもの
住所地の市区町村で発行

□証明写真2枚 ※申請書、写真票に貼付
  無帽・正面上半身・無背景
 (裏面に氏名、撮影年月日を記入)

〔縦4.5㎝×横3.5㎝〕
申請日前から6月以内に撮影

□申請手数料5,900 窓口で納入
□本人であることが確認できる運転免許証等


確認のため必要
代理申請、郵送の場合はコピー添付

□印鑑(認印)


訂正がある時のために必要
代理申請、郵送の場合は不要

(代理申請の場合)

※免許の受取は必ず本人であること。免許の郵送交付も不可。

□身分証明書(代理人及び申請者本人の運転免許証等)
□委任状(申請時)

(郵送(簡易書留)による申請の場合)

※免許の受取は必ず本人であること。免許の郵送交付も不可。

□身分証明書(代理人及び申請者本人の運転免許証等)

【申請書の確認について】

※代理申請、郵送(簡易書留)による申請の場合は不備がある場合お受取できません。

  • すべての項目が記入されていますか?
  • 申請者本人の証明写真は2枚ともしっかり糊付けして貼ってありますか?
  • 証明写真の表面にキズ、汚れのないことを確認しましたか?
  • 申請手数料〈5,900円〉を用意しましたか?

【申請窓口】

申請受付日 業務日
申請受付時間 平日 午前9:00~午後5:00
申請場所 一般社団法人岩手県建築士会 本部事務局申請窓口
申請者
  1. 本人(原則)
    • 身分証明書、認印
  2. 代理申請
    • 代理人の身分証明書
    • 委任状
    • 申請者本人の身分証明書のコピー(申請書類貼付写真と照合のめ)
  3. 簡易書留による郵送
    • 身分証明書
    ※代理申請及び郵送の場合、免許の受取は必ず本人であり申請窓口での受取とする。郵送不可。

【受領】

※二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)の原本を必ず持参すること。

受領者
  1. 本人(原則)
    • 身分証明書、認印
  2. 代理人による受理(但し申請者が本人の場合のみ)
    • 代理人の身分証明書、委任状、本人の身分証明書、認印
  3. 郵送(但し申請者が本人で且つ申請時に郵送を希望する旨を申し出ている場合のみ)
    • 申請者は免許証明書の受領後ただちに、表示内容を確認し、本会事務局に連絡してください。
  • 免許証(免許証明書)を亡失・汚損した場合。

※失った免許を発見した場合は、7日以内に免許を建築士会へ提出する。

【申請に必要な書類】

□免許証再交付申請書(A4判)
二級・木造建築士共通
二級・木造建築士免許証明書再交付申請書
□二級・木造建築士住所等届 二級・木造建築士住所等届
□建築士免許証明書写真票 建築士免許証明書写真票
□汚損した二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)のコピー 亡失の場合は必要なし
□汚損した二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)の原本

照合のため必要
郵送の場合はコピー添付
亡失の場合は必要なし

□本籍の記載のある住民票の写し(原本)
 ※マイナンバーの記載は不要です。記載されている場合、受付できません。
 ※外国籍の方は、国籍の記載が必要です。

発行日から6ヶ月以内のもの

住所地の市区町村で発行


□証明写真2枚 ※申請書、写真票に貼付
 無帽・正面上半身・無背景
(裏面に氏名、撮影年月日を記入)

〔縦4.5㎝×横3.5㎝〕
申請日前から6月以内に撮影

□申請手数料〈5,900円〉 窓口で納入
□本人であることが確認できる運転免許証等

確認のため必要
代理申請、郵送の場合はコピー添付

□印鑑(認印)

訂正がある時にため必要
代理申請、郵送の場合は不要

(代理申請の場合)

※免許の受取は必ず本人であること。免許の郵送交付も不可。

□身分証明書(代理人及び申請者本人の運転免許証等)
□委任状(申請時)。

(郵送(簡易書留)による申請の場合)

※免許の受取は必ず本人であること。免許の郵送交付も不可。

□身分証明書(代理人及び申請者本人の運転免許証等)

【申請書の確認について】

※代理申請、郵送(簡易書留)による申請の場合は不備がある場合お受取できません。

  • すべての項目が記入されていますか?
  • 申請者本人の証明写真は2枚ともしっかり糊付けして貼ってありますか?
  • 証明写真の表面にキズ、汚れのないことを確認しましたか?
  • 申請手数料〈5,900円〉を用意しましたか?

【申請窓口】

申請受付日 業務日
申請受付時間 平日 午前9:00~午後5:00
申請場所 一般社団法人岩手県建築士会 本部事務局申請窓口
申請者
  1. 本人(原則)
    • 身分証明書、認印
  2. 代理申請
    • 代理人の身分証明書
    • 委任状
    • 申請者本人の身分証明書のコピー(申請書類貼付写真と照合のめ)
  3. 簡易書留による郵送
    • 身分証明書

    ※代理申請及び郵送の場合、免許の受取は必ず本人であり申請窓口での受取とする。郵送不可。

【受領】

※二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)の原本を必ず持参すること。亡失の場合は必要なし。

受領者
  1. 本人(原則)
    • 身分証明書、認印
  2. 代理人による受理(但し申請者が本人の場合のみ)
    • 代理人の身分証明書、委任状、本人の身分証明書、認印
  3. 郵送 (但し申請者が本人で且つ申請時に郵送を希望する旨を申し出ている場合のみ)
    • 申請者は免許証明書の受領後ただちに、表示内容を確認し、本会事務局に連絡してください。
  • カード型免許への変更

【申請に必要な書類】


□二級・木造建築士免許証明書書換え交付申請書(A4判)
二級・木造建築士共通(携帯型免許への書換え)

二級・木造建築士免許証明書書換え申請書
□二級・木造建築士住所等届 二級・木造建築士住所等届
□建築士免許証明書写真票 建築士免許証明書写真票
□二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)のコピー 免許証が無い場合は、二級・木造建築士免許証明書再交付申請書の届出が必要
□二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)の原本 コピーとの照合にために必要


□本籍の記載のある住民票の写し(原本)
※マイナンバーの記載は不要です。記載されている場合、受付できません。
※外国籍の方は、国籍の記載が必要です。

発行日から6ヶ月以内のもの
住所地の市区町村で発行


□証明写真2枚 ※申請書、写真票に貼付
 無帽・正面上半身・無背景
(裏面に氏名、撮影年月日を記入)

〔縦4.5㎝×横3.5㎝〕
申請日前から6月以内に撮影

□申請手数料〈5,900円〉 窓口で納入
□本人であることが確認できる運転免許証等

確認のため必要
代理申請、郵送の場合はコピー添付

□印鑑(認印)

訂正がある時にため必要
代理申請、郵送の場合は不要

(代理申請の場合)

※免許の受取は必ず本人であること。免許の郵送交付も不可。

□身分証明書(代理人及び申請者本人の運転免許証等)
□委任状(申請時)

(郵送(簡易書留)による申請の場合)

※免許の受取は必ず本人であること。免許の郵送交付も不可。

□身分証明書(代理人及び申請者本人の運転免許証等)

【申請書の確認について】

※代理申請、郵送(簡易書留)による申請の場合は不備がある場合お受取できません。

  • すべての項目が記入されていますか?
  • 申請者本人の証明写真は2枚ともしっかり糊付けして貼ってありますか?
  • 証明写真の表面にキズ、汚れのないことを確認しましたか?
  • 申請手数料〈5,900円〉を用意しましたか?

【申請窓口】

申請受付日 業務日
申請受付時間 平日 午前9:00~午後5:00
申請場所 一般社団法人岩手県建築士会 本部事務局申請窓口
申請者
  1. 本人(原則)
    • 身分証明書、認印
  2. 代理申請
    • 代理人の身分証明書
    • 委任状
    • 申請者本人の身分証明書のコピー(申請書類貼付写真と照合のめ)
  3. 簡易書留による郵送
    • 身分証明書

    ※代理申請及び郵送の場合、免許の受取は必ず本人であり申請窓口での受取とする。郵送不可。

【受領】

※二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)の原本を必ず持参すること。亡失の場合は必要なし。

受領者
  1. 本人(原則)
    • 身分証明書、認印
  2. 代理人による受理(但し申請者が本人の場合のみ)
    • 代理人の身分証明書、委任状、本人の身分証明書、認印
  3. 郵送 (但し申請者が本人で且つ申請時に郵送を希望する旨を申し出ている場合のみ)
    • 申請者は免許証明書の受領後ただちに、表示内容を確認し、本会事務局に連絡してください。

次の1から3に変更があったときは、その日から30日以内に必要書類を申請者本人が届け出てください。

  1. 住所・本籍
  2. 建築に関する業務に従事する方は、業務の種別・勤務先名称・所在地
  3. 建築士事務所にあっては、その名称・開設者の氏名
□二級・木造建築士の住所等変更届 二級・木造建築士住所等変更届
□本人であることが確認できる運転免許証等


確認のため必要
代理申請、郵送の場合はコピー添付

□二級建築士免許証(免許証明書)又は木造建築士免許証(免許証明書)のコピー 代理申請、郵送の場合はコピー添付
□印鑑(認印)


訂正がある時のために必要
代理申請、郵送の場合は不要

郵送により申請されたものについて、何らかの理由により受理することができなかった申請書類は、郵送(簡易書留)又は宅配便にて申請書の現住所に申請者宛返却いたします。

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