被災建築物応急危険度判定講習会のお知らせ

開催日    令和 8年11月27日(金) 13:00受付 13:30~15:30

申込期限 令和 8年10月30日(金) 17:00まで

大地震後の被災建築物から住民の安全を守るために

応急危険度判定とは・・・地震により被災した建物が、その後に発生する余震等で倒壊したり物が落下して、人命に危険をおよぼす恐れがあります。そのため、被災後すぐに応急危険度判定士が被災建築物の調査を行い、その建物が使用できるか否かを「危険」「要注意」「調査済」の三種類で応急的に判定することをいいます。

くわしくは⇒被災建築物応急危険度判定講習会